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マウス実験

“自社工場による徹底した品質管理”“最高級の製品を安価で提供”
それがJMCのアガリクス茸です。

キノコ名1日の
投与量
全治率全治
順位
阻止率阻止
順位
実施機関名
アガリクス茸5mg90.0%99.4%三重大学
メシバコブ茸30mg87.5%96.5%国立ガンセンター研究所
キコブ茸30mg66.7%87.4%東京大学
チャユカイオラ茸30mg57.1%70.2%11国立ガンセンター研究所
松茸30mg55.5%91.3%国立ガンセンター研究所
椎茸30mg54.5%80.7%国立ガンセンター研究所
カワラ茸30mg50.0%77.5%国立ガンセンター研究所
ヒラ茸30mg45.5%75.3%10国立ガンセンター研究所
コフキサルノコシカケ30mg45.5%64.9%12国立ガンセンター研究所
フオサルノコシカケ30mg33.3%1061.2%13東京大学
ベッコウ茸30mg30.3%1144.2%14国立ガンセンター研究所
ナメコ茸30mg30.0%1286.5%国立ガンセンター研究所
エノキ茸30mg30.0%1381.1%国立ガンセンター研究所
霊芝茸30mg20.0%1477.8%東京大学

東京大学医学部、国立ガンセンター研究所、三重大学医学部、東京薬科大学における抗ガン、抗ウイルス性キノコの分析表。ここから、全治率、阻止率ともに最高値を示すのがアガリクス茸。実験は生後5〜6週間のマウスを使用。人間なら6〜15歳相当。マウスの大腿部に固形腫瘍を2〜5ミリ大に塗布。4〜5週間するとガンが体全体に広がり100%死亡する。上表はキノコのエキスを何回も繰り返し投与して割り出した平均値。


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